水納島記事一覧

水納島のダイビングスポット「マーメイド」

沖縄本島北部の本部半島から東シナ海に浮かぶ水納島には、マーメイドと呼ばれるダイビングポイントがあります。水納島周辺の海中での透明度は30m~40mと高く、水深10m~25mの白く広い砂地に点在する根をずっと上のほうから見ることができます。砂地にはヤシャハゼやヒレナガネジリンボウなどのハゼ類が多くいて...

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水納島のダイビングスポット「灯台下」

水納島(みんなじま)の北東側にある砂地のポイントまでボートでの移動時間は20分です。潮の流れがきつい時もありますが、初心者から上級者まで楽しむことができるフィッシングウォッチのポイントです。水納島の小さな灯台を目印に白い砂地が広がっていて、水深20mには砂の中から顔を出しているたくさんのガーデンイー...

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水納島のダイビングスポット「ヨスジの根」

手久津久漁港からボートで8分の水納島の北側にある中級者向けのダイビングポイントです。ボートでエントリーすると最初に太陽の光が差し込んで、キラキラと輝く白い砂地が目に飛び込んできます。その白い砂地を沖に進むと根が点在して、根の周囲にはネーミングにもついているヨスジフエダイがいます。1年を通して根を埋め...

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水納島のダイビングスポット「ケーブル」

沖縄北部の本部半島の離島伊江島と瀬底島との間にある水納島は、上空からみると三日月型の小さな島で、クロワッサンに見えることから、クロワッサンアイランドとも呼ばれています。手付かずの自然が残る島の周辺はたくさんのダイビングポイントがあり、透明度の高い青い海に白い砂地が広がっています。島の北側に位置する砂...

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水納島のダイビングスポット「ポートサイド」

上空からみるとクロワッサンのように見える「クロワッサンアイランド」と呼ばれる水納島。沖縄本島北部の本部半島の沖に浮かぶ小さな島です。水納島は沖縄を代表するダイビングエリアで、その中でも人気のポイントが『ポートサイド』です。ポイントまでボートでの移動で約20分間、島の北側に位置する砂地のポイントまで向...

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水納島のダイビングスポット「イエローフィッシュロック」

クロワッサンアイランドと呼ばれる水納島の北東側にある砂地のポイントには、ボートに乗って20分ほどで到着します。初級者から楽しめるヤシャハゼのコロニーが人気のダイビングポイントです。最大深度16mのポイントでこれほどたくさんのヤシャハゼが見ることができるのは珍しく、じっくりと観察したり撮影したりと楽し...

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